幸せの原因も   不幸の原因も  同じなんだって

「観点」に注目!!日常の些細な問題も、心の問題も、社会の問題も観点から

令和 シリーズ

令和という新元号に寄せて シリーズ③ このシリーズは、読み込むほどに、日本の心が震えてきますね blog.noh-jesu.com

令和という新年号に寄せて 2

前回に続き、新年号についての記事が掲載されています。 blog.noh-jesu.com 23年前といえば、日本の可能性を言っている人がそんなにいない中、 23年前から日本の可能性を語っていた、このNohさんの言葉は とても重みがあると思って、読んでいます。

新年号 深い意味 

新年号によせて、紹介したい記事があります。 特にこの冒頭のコメントに、日本人としてありがとうございますと 感謝したくなりました。( ;∀;) Noh Jesuオフィシャルブログ(ノ・ジェス, 盧在洙,nTech,観術) 令和という新元号の発表が、2019年4月1日にあり…

最後は死ぬよね。

子供の頃から、なぜか漠然と 「死にたい」 と思っていた。 つらいとか、苦しい事がある わけではなく 実際に命を絶つわけではないが、 「死にたい」なあと 頭をめぐっていた。 おそらく、 所詮最後はみんな死ぬ なのに、なぜ「生きるのか?」が マジでマジで…

人から必要とされる事の副作用

人に必要とされる事って その人の生き甲斐とか その人の人望とか その人の価値とか いろいろな プラス的要素につながるけど 人に必要とされようが、 されまいが 関係なく 生き甲斐とか、 人望とか 価値とか もてたらいいよねと思った なぜなら、 人から必要…

自分× 相手× どっちも問題

むかついた うるさい 人の責任ばかりするね お前にだって、何かしらの責任はありだろ!! と、思っていた。 しかし、 相手にあわせた 「はい、次からそうします。 気をつけます」 でも、心の声出して 自分の言いたいこといったら それでうまくいったか!? …

死から学んだこと

子供のこと思っていた。 人間はいずれ死ぬのに なぜ生きるのか? いずれ人間は死ぬと わかっているのに、 勉強して、仕事して お金稼いで、 結婚して 家庭もって なぜ そんな事するんだろう。 こんな思いを持つのは、 私の父は、私が1歳の時に 38歳の若さ…

いちご農家さん 

料理人の感 いちご農家さんの、いちごを美味しくする感 これを、データー化して、 データー通りに 機械で精密に管理して いちごハウスの湿度が低下 したら、保湿・・・ こんな技術がもうある。 料理人の感覚のデーターを 機械にインストールして その通りに…

嫌い・ムカつく

観点 そう、自分の判断基準 好き 嫌い の判断気基準 あいつが、こうしたから 嫌い・ムカつく のではなく 己の何かが反応して、 嫌い・ムカつく 感情がでる。 嫌い・ムカつくは 自分の心の中を 気づかせてくれる 大事な感情 あームカつく!! (^^)/

もんもんのその後

昨日のもんもん・・・ 見えてきたぞー まず、 相手の良かれのアドバイスが 私が受け取ると、 上から目線で言われているみたい あなたわかってないでしょ。 私わかってるの・・・おしえてあげる 的な、 ニュアンスに聴こえてうまう。 しかし・・・ 相手がどん…

アップ ダウン な一日

今朝は、 沢山の感動があり 久しぶりのウキウキ!! しかーーーーーーーし とある、 ラインのやり取りで、 めっちゃ・・・気になって もんもん。 相手は良かれで言っていると 頭では理解できる。 だが・・・ 私には、心ない 重いアドバイスに聴こえてしまう…

わかりあえる・・・絶望と期待

わかりあえる・・・とは。 コミニケーション・SNS で交流してわかりあえる わかりあいたい と思っている方は多いのかな。 しかし、 人と人は、 ずーっと ずーっと わかりあおうとして、 わかりあえなくて、 その末路が 離婚 いじめ 虐待 戦争 パワハラ にな…

認定と自己肯定

お母さんからの認めてもらうと うれしい それがうれしくて、また頑張る。 子供の時ってこれやりますよね。 そしてこれが、 社会人になってからは 認定してもたいたい相手が お母さんから上司や社長などなど 対象は変わるけど、 心の欲求・・・「認めてほしい…

大坂なおみさん 美しい姿勢

大坂なおみ選手 世界ランク1おめでとうございます。 しかし、その瞬間の姿勢が 私!!ナンバーワン!! って感じでなく 日本の剣道等に通じる 静かな姿勢で 美しさを感じた。

感情

感情とはなんだろか・・? ある出来事を体験して、感情が沸く これは、どんな感情がでるか 自分でも想像できないときがある 体験の後で、たのしかった つまらなかった 悔しかった・・・ となる。 しかし もし感情が 自分が体験したい感情を つくれるようにな…

暴力とは

先生が生徒に暴力をふるう そのきっかけを作ったのが、 生徒 先生の暴力シーンを撮影し SNSに投稿 あからさまなやらせ。 SNS上には、このように 手で相手を殴る以上の 言葉の暴力・中傷がある。 ならば 暴力とは何か? なぜ人は暴力をふるうのか? その生徒…

消費から創造へ

これからの時代 時代によって人の生き方も変化していく 今までは、いろいろな消費をして 楽しみ・充実・幸せ・満足 を得ていた。 家・車・服・旅行・バック ・・・・などなど けど、昔は楽しかったのみ 今は物が溢れすぐに飽きてします。 これからの時代は …

2019年 共有探し

幸せ感の状態は お金がある? 充実した生活? 友達が多い? 素敵なパートナー? いろいろあるけど 根底のベースには どれほどの 共通の土台があるか。 例えば、 地方から東京に上京して 一人暮らし。 知り合いもそんなにいない。 そんな時、 たまたま同郷だ…

自分が信頼し続けられる人

自分が信頼し続けられる人 そんな人がいたら幸せですよね 長年の友達 親 親戚 兄弟 先輩 同僚 などありますが、 「自分が信頼し続けられる人」 その人が、 上下関係をつくらず 自分の考えを押しつけず こちらの可能性をみて 成長を応援してくれている そんな…

唐松神社

秋田の「唐松神社」 先日、初めて行ってきました。 雪がまだない、寒い朝。 まる、円、母性、子宮、道、水・・・ 女性性を持った神社 今まで、見たこともない形ばかり なんと言ってよいのか 不思議な空間 こんな神社が日本、秋田に!! すごいど~ 子宝神社…

ワンコ繊細

2泊3日で秋田旅行にいってきました。 旦那と3歳のミニチュアシュナウザー女の子 はお家でお留守番。 旅行は、異次元の世界との出会い ※詳しくは後日 かなり満喫し、 気分よく夜8時ごろ帰宅 畳部屋で、お土産広げ・荷物の整理していると・・・ すると・・・…

外へ出たい

ある範囲がある その中に入ってみる けど、 次第に外に出たくなるものなんだなあと 田舎の母のところには、 一匹のメスの老犬がいる 外でつながれており、 朝晩のお散歩にヨボヨボ歩きであるく そこで、家の目前の畑をドックランに!! 縦10メートル×横14…

モヤモヤの原因

どことなく なんとなく 気分が盛り上がらない 理由もはっきりしない すごく調子が悪いわけでもなく しかし、なんかもやもや もやもや・・・・・。 これってよくあるある。 今までは、自分の考え方・思い方・感情 の責任とばかり思って、 自分を責めていた。 …

紅葉とダム底

紅葉を見に、 群馬の八ッ場ダム近くへ 赤、黄色・・・山が色づいている キレイ。 八ッ場ダムの工事も進んでいる この景色の一部も、いずれ ダム湖の底になる 複雑 キレイな景色を残したい けど、人間の文明もある 自然を搾取しない、 持続可能な もの キレイ…

ハロウィンと非日常を求める気持ち

ハロウィン 仮装して参加するもの なぜこれに参加するのですか? のインタビューに 「仮装して非日常になれるから」 非日常・・・を求める気持ち んー 確かにあった。 あった。 日常を変えたくて、 習い事したり、 転職したり 旅行したり 恋愛したり これっ…

犬とご近所2

そうそう 犬のおかげて、ご近所の方との コミニケーションが広がった。 これは、かなり楽しい しかし、これがまた問題も同時に発生する 犬への見方の違い 犬の育て方の違い 犬のしつけの違い 犬との関係の作り方の違い など、 人それぞれの観点があり どちら…

犬とご近所

犬を連れてのお散歩 とくに犬の連れの方とは、 初対面でも、即犬の話題で会話がはずむ 犬の散歩のおかげて、 ご近所さんにこんな方が いらしたのねと・・・初めて知ることに 会社と自宅の往復では、それほどお近所の方との交流が少なく範囲も狭いかったのが…

毎日、楽しく生き生きと・・・って可能?

毎日、楽しく生き生きと いきる事は可能なのかな・・・ そうできたらいいなと 子供の頃から 感じていたなあ。 ここ最近、 人の 不平不満・愚痴 きいていた 言葉は他人を・出来事を否定しているけど その奥底には、 自分の存在価値を 認めてくれない事を感じ …

空虚の原因って

毎日。同じくりかえし それだと面白くないから たまに映画みたり 旅行いったり 外食したり 習い事したり 一時は満たされ楽しい。 しかし、空虚感はうまらない で、思った 死ぬまで、この繰り返しか。 同じ日常 そして、たまに違う事して 人生に充実してる感…

台風と境界線

台風が日本列島を横断していく。 警戒態勢、 情報を伝え、 日本中がこの自然に備えて 当たり前に団結している しかし、NHKの「西郷どん」の時代には 日本は一つでなかった 藩での境界線が色濃かった。 藩の間の争いが当たりまえだった。 今は、その境界線で…